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MVNO格安SIMカードのiPhoneでの使い方総合案内所
【MVNO格安SIMカードのiPhoneでの使い方】
格安SIMカード、SIMフリー、ロック解除、白ロム、格安スマホ、MVNOなどのまとめの詳細は、こちら
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  1. 「iPhone本体の手配」・・・ドコモやauのiPhoneを持っていれば、そのまま使えますが、ソフトバンクのiPhoneは、格安SIMカードが使えませんので、「格安スマホ」や「白ロム」を買う必要があります。
  2. 「MNP予約番号の入手」・・・電話番号を引き継ぎたい場合には、キャリアのショップなどで「MNP予約番号」というものを入手する必要があります。
  3. 「格安SIMカードの購入」・・・「格安SIMカード」を購入します。ドコモのiPhoneであれば「Nifmo」など10社以上から選べます。auのiPhoneであれば「UQ mobile」または「mineo」の2択です。※SIMカードのサイズを間違えないようにしましょう。
  4. 「下準備」・・・ドコモ以外のiPhoneを使うには、「下準備」が必要になります。
  5. 「SIMカードの装着」・・・付属のピンもしくはペーパークリックをSIMスロットの穴に押し込んで、SIMカードをセットして、iPhoneの側面に挿入します。ここまでで、一応、3GもしくはLTEの電波を拾うことは可能です。しかし、プロファイル(APN)の設定をしないと、インターネットに接続できません。
  6. 「Wi-Fi」・・・プロファイル(APN)の設定のために、Wi-Fiに繋ぎます。家にWi-Fiがない場合には、公衆無線LANのある場所で設定しましょう。
  7. 「APNのダウンロード」・・・ブラウザ(Safari)を起動し、「APN構成プロファイル」をダウンロードします。※「プロバイダ名&APN&プロファイル」などと検索すれば、対応のプロファイルを入手できます。
  8. 「APNのインストール」・・・プロファイルの「インストール」をタップし、「未署名のプロファイル」の警告が出たら、「インストール」をタップし、「完了」をタップ。
  9. 「通信設定」・・・iPhoneのホーム画面の「設定」をタップし、「モバイルデータ通信」を選択し、「モバイルデータ通信」と「LTE回線を使用」をオンにすれば完了です。※Wi-Fiを切断して、3分ほどでインターネットに繋がります。もしも、繋がらなかったら、「設定」−「モバイルデータ通信」と進み、「データローミング」をオンにします。
 
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【豆知識】
  1. 格安SIMを使うのであれば、最も多くのMVNOが対応しているドコモのiPhoneがベストです。
  2. 格安SIMを使う際には、「デメリット」も十分理解した上で、乗り換えましょう。
  3. ガラケーユーザーは、格安スマホか白ロムを購入する必要があります。
【厳選リンク】
SIMカード 「SIMカード」のウィキペディアの説明。

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